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ワクチンと自閉症-家族に対して百五十万ドルの賠償金支払いが裁定

画期的裁定(LANDMARK COURT DECISION)

「この障害はワクチンによるもの」としてワクチンと自閉症との関連が認められ、訴えを起こしていた家族に対して百五十万ドルの賠償金支払いが裁定されたもようです。また裁判では「ワクチンは未知なる障害を悪化させる」とし、精神障害・知的障害などの原因ともなっていることを示唆する内容となっています。

FOX NEWS
http://video.foxnews.com/v/4336206/proof-of-vaccine-autism-link

ワクチンと自閉症との関連を示したアンドリュー・ウエイクフィールド医師の論文をランセットから引き揚げさせ、医師としての活動すらを禁止した「実質オーナーは製薬企業」とも言われる医学総会議は、さて、どう出るか・・・。

すでに不信感の根深い欧米での今後のワクチンビジネスには大きな痛手となるのは確実。(残念ながら日本はカヤの外?)

「認知症の薬が認知症を悪化させている」という研究も最近発表されたばかりです。

世界エスタブリッシュメントのパワー・バランスが大きく変化しているのかもしれません。
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うつ病の認知訓練で、保険診療をかすめとり

はるかなるうつ病詐欺

副島隆彦 掲示板より転載

http://www.snsi-j.jp/boards/bbs.cgi?room=medical

うつ病詐欺については、、奥が深いですよー。
手が込んでますよ。。
被害者の会みたいのはありますが、まだまだ盛り上がりに欠けています。
それにしても、、掲示板でみたのですが、野中広務の爆弾発言により、有名評論家が、、内閣官房費からお金を、「徴収」していたとは、、もはや、この国は亡国ですな。。

私は先日それぞれの、診療科にはキラーコンテンツがあると書きました。体の病気は、わかりやすいし、だましやすいし、いろんな薬が開発されやすいんですね。動物実験も脳と違って、異常値で評価できる。ある薬で、肝臓の数値がどの程度上がっただの、何だの。。
しかし、脳の病気は、検査値がないので症状の変化を「行動」で評価するんですね。ネズミだと、探索行動が弱まっただの、くるくる車輪ばかりしてるだの、、そういうので、薬の効果をとりあえず判断している。だから開発が難しい。おまけに人体実験が表向きできない。裏ではやってますよ。確実に、例えば、死刑囚とか。。世界には命の値段が1000円未満のところはたくさんありますから。製薬会社がそれを逃すわけがない。多分、世界の科学革命を起こすようなデータをたくさんもってますよ、彼らは。(レイチェルワイズの映画にもありましたね。)731部隊の科学的データがアメリカ軍によって没収され、それに関わった研究者が引き替えに戦犯逃れしたのは有名です。

だから、長いこと、精神科領域は製薬会社にとっては、儲けが少なかったのです。
ところが、、1970年代後半に、自称SSRIという薬が開発されました。もともと、失敗作だったようなのですが、何かの拍子に経営者が目をつけたのでしょう。
「これは、商売になるでごんす。」
あの、ちなみに、SSRIって、(チト小難しい話するよ。。すまん。)
selective serotonin reuptake inhibitorの略で、セロトニン選択的受容阻害、って言う意味なのだけど、うつ病って、セロトニンとノルアドレナリンっていう、「神経伝達物質」が関係していると、「仮定」されているのだが、そのうち、セロトニンのみ、バンバン薬理効果だすよ、っていう、意味なのね。。
しかし、この命名、、通りの薬理作用かっていうと、違うんですな。まったく。薬理学上の薬物の本質的作用と、ちまたにあふれている、SSRIという名前はまったく関係がないんです。
じゃ何のために、そんな名前をつけたのか。。

覚えやすいというマーケティングと医者を洗脳するためなんです。

「先生、ノルアドレナリン系がつよいと、血圧低下や口が渇いたり、いろんな副作用あるじゃないですか。」
「ああ、例のキルヒホッフの話?(と、ちょっと昔の教科書の知識)」
「そこを改善したのが、SSRIなんですよ。」
「え、えすえす、アール?(不勉強な医者はそこで、ちょっと冷や汗をかき、何じゃそれ。)」
「(あほか、おまえ、そんなこともしらねぇの?)海外(とは言っても、市場はほとんどアメリカ様だけ)では、生活機能改善薬、ハッピードラッグとして、ちょっとした、疲れや不安感にも気軽に飲めるように適応がとれてる、そういう夢のような薬なんですよ。。」
「ふん、じゃ試してみるか。。名前も覚えやすいしな。えすえすアールアイか。。」

まあ、実際はこんな単純じゃなくて、(この程度でもひっかかる馬鹿医者も2割くらいいますが。僕もそうでしたよ、長いこと。)これにパワーポイントのデータ、海外での特許率(発展途上国ではほとんどフリーパス、なぜなら、お値段が高すぎて誰も飲めないから。。)、偽の統計をつかった改善率をみせて、高級弁当を食わせて、洗脳します。洗脳の程度はだいたいその施設のランク付けがされてあって、有名大学病院クラスだと、美人プレゼンターと開発責任者が来て、「あなたの毛深いお尻拭いてもイイです。薬を100万錠、買ってくれるのなら。。」、というくらいの、猫なで声と軍隊並みの威勢の良さで対応してくれます。

先日もお話ししましたが、運がよければ、その美人プレゼンテーターとデートできるかもしれません。

私は手をつけたことがありませんが。。
昔は治験のねえさんもきれいな人が多かったのだが、最近はぶ●でも、病院はお金がないので、治験を受けるからね。。
民間なんて、治験のデータを請負会社とつるんで、改ざんしているからね。話ならんよ。もち、バックマージン、こそっと。
それで、さっきの会話に戻ると、、
まあ、ようするに、「うつで気軽にお薬処方。」という戦略パターンを医者に必死で植え付けるわけです。
1970年代後半、というのは、ミソですよ。。
なぜなら、レーガンが1980年代に出てきます。。それまでアメリカはベトナム戦争の影響か、傲慢すぎて、人殺ししすぎたのか。。お金がなくて、大不況でした。経済を活性化するために、いろんな規制をはずしたんですね。大学と企業がリンクして、開発費の規制もだいぶとられて、広告宣伝についても、割と自由になった。
おまけに、人々は沈鬱ムードです。お、だんだんわかりましたね。

そこに、「あまり副作用はないけど、効果もそんなにない」抗うつ薬が登場する土壌ができたわけですね。たしかにこれまでの抗うつ薬は、不快な副作用が多かった。でもよく効くんですけどね。

さて、「気軽に処方できる。」というのは、製薬会社からみてたくさんのメリットがあります。まず、精神科以外の医者も大量に処方する。そして、診断スケールみたいなのを無料で配り、「これで簡単、診断学」みたいに煽り、いろんな診療科の医者が、ヤミクモに処方するのを、「早期発見」としょうして、奨励するんです。
医者初心者のプライマリケア医や研修医なんて、「乱発王」ですよ。

その結果、アメリカでは「抗うつ薬地獄」が発生しました。
その代表薬が、「プロザっ●」という薬です。

そして、かれらが必死に隠したがる、陰惨な殺人事件の犯人が、この系統の薬を飲んでいる事実が、暴露されるようになりました。
日本では、、サラリーマンが団地から子供をおとして殺した事件とか。。

一時的な攻撃性を煽る陰惨な副作用が指摘されているんですね。。。


レーガン政権が終わって、クリントンとなり、、しかし、無論、この開放化はさらに奨励され、ネットバブルという空前の景気対策が行われたのは周知の事実だと思います。

規制が外れると、そう、宣伝がより自由になります。

ということで、薬剤は、従来は研究開発費>宣伝費だったのに、
宣伝費>>医者、開発者への賄賂>開発費になってしまいました。
そして、MRと呼ばれる、薬のセールスマンが乱造され、あらゆる医療施設に、追い込みをかけているのが日常です。

これで、新聞、テレビに医者、学者が、タレントなみに出まくる理由がご理解いただけたと思います。

今では「うつ病」は政府の奨励もあり、「バブル」です。
まあ、でもこれは確実ですが、かえって自殺者は増えるでしょうね。。
当たり前ですが。。
そのからくりは後日。

批判記事が増えたことについては、まあ、アメリカの力が弱くなって、抗うつ薬を排除したいグループの側がいろんな媒体をつかって批判記事を書き出したのでしょう。


あの、ちなみに下の貼り付けに書いてある、大野教授は、、まさに、検査&薬地獄の達人ですよ。
「うつ病と言えば、大野!」
って、感じであらゆる、薬屋提灯講演に出てくる。

このたび、うつ病の認知訓練で、保険診療をかすめとりましたが、それで多くの患者が治るというのなら、治して見せろホトトギスといいたいですね。東大の准教授も暗に批判しているよ。
私の記憶が間違いでなければ、皇太子の奥さんの「主治医」です。
まちがってたらすまん。
こういう人に「治療」してもらっても、治るはずもないよね。

ーーーーーーーー

で、その「下の貼り付けに書いてある、大野教授」という記事が・・・

うつ治療「薬物偏重」と精神科診療所の7割
2010年5月4日火曜日

国内の患者数が100万人を超えたうつ病の治療について、読売新聞が3~4月、全国の精神科診療所にアンケート調査を行ったところ、7割が「日本のうつ病治療は薬物に偏っている」との認識を示した。


 多すぎる薬の服用による副作用や、薬だけでは治りにくい患者の増加など、近年指摘されている課題が反映された形だ。

 調査は日本精神神経科診療所協会加盟の1477施設に行い、119施設から回答を得た。日本のうつ病治療の多くは薬物治療中心だが、調査では、薬物偏重の傾向があると「強く思う」が19%、「ややそう思う」が54%と、7割が懸念を示した。

 最近増えたとされる軽症患者に行う最初の治療は、「薬物治療だとは思わない」が41%。優先すべき治療として、患者の話を聞いて問題解決を図る精神療法や、仕事を減らしたりする「環境調整」も多く挙がった。英国の診療指針では、軽症者の最初の治療は、カウンセリングなどを勧めている。

 一方、抗うつ薬を何種類も服用すると、無気力やイライラなどの副作用が強くなる恐れがあり、処方は1種類が基本。しかし、「患者の過半数に複数の抗うつ薬を処方している」との回答が14%に上った。

 大野裕・慶応大保健管理センター教授(精神科医)は「悲観的になりがちな患者の考え方や行動を変える認知行動療法など、治療の選択肢を増やすことが重要だ」と話す。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100502-OYT1T00826.htm

ーーーーーーー

資本主義医療なんてものは、ホントにいい加減なものであることがよくわかります。

「人体実験」の話も出ていますが、統合失調症の予防と称して、子供に抗精神病薬を投与するなども明らかに人体実験レベルの医療です。http://cocoroseisaku.org/aisatsu.html

また、製薬企業が各国で推し進める最近の「子宮頚がんワクチン」では、以下のようになんとも驚きのキャンペーンが行われています。

○ 米国のほとんどの州が、逮捕されたり少年院に収容された少女らにHPVワクチンを提供 (実質得的には税金で行われる無料の人体実験です)
http://www.medicalnewstoday.com/articles/187074.php

○ イギリスでは、HPVワクチンを接種すると「お買い物券」がもらえるというニュース
"Teen girls bribed to get Gardasil vaccine with shopping vouchers"
「買い物券のワイロで少女に子宮頚がんワクチン」

http://www.naturalnews.com/028685_Gardasil_bribery.html


子宮けいがんワクチンプログラムの停止要求

死亡者が続発したインドの事件をきっかけに、今や世界中に飛び火している子宮けいがんワクチンプログラムの停止要求。

犠牲になられた世界中の家族や、ワクチンの有効性に疑問を抱く医師等の専門家が中心となり、真相究明グループを立ち上げています。
http://truthaboutgardasil.org/

おまかな訳ですが、以下がプレス・リリースにある「要求」の部分です。
http://www.profitableharm.com/pdf/Press%20release%201.pdf

1. Governments immediately suspend HPV vaccinations/programs until safety, efficacy, and cost effectiveness of planned interventions are re-evaluated by independent entities.
"HPV ワクチン/プログラムの安全性、有効性、計画的介入の費用対効果が独立の機関によって再評価されるまで、政府はただちにこのプログラムを停止すること"

2. Governments establish inquiry committees into vaccine related deaths.
"政府は、ワクチンにかかわる死亡調査委員会を立ち上げること"

3. Governments establish an inquiry into side effects so that culpability is established and action can be taken.
"政府は、過失責任が問われ行動が起こせるように副作用調査委員会を立ち上げること"

4. Any agencies involved in HPV vaccination projects must be held accountable and culpable for ethical, legal, and/or medical violations exposed during investigations/hearings.
"HPV ワクチン接種プログラムにかかわるいかなる機関も、調査/聴聞で発覚した倫理的、法的、および/あるいは医学的な違反に対し、責任と過失を問われなければならない"

5. Governments initiate immediate action; including providing compensation to families that have lost children, and to children suffering side effects.
"政府は子供を失くした家族や副作用に苦しむ子供たちに対する補償を含め、緊急に行動をとること"

6. All victims should be provided proper medical treatment and follow-up immediately.
"犠牲者全員が即座に適切な治療とフォローアップの提供が受けられるようにすること"

7. Governments and regulatory agencies place any and all documentation pertaining to clinical trials, agreements with farmaceutical companies, and/or sponsors regarding HPV vaccine introduction or distribution in their respective countries in public domain.
"政府ならびに監督官庁は、HPVワクチン導入あるいは流通に関し、臨床試験、製薬企業および/あるいはスポンサーとの契約書のすべてを、それぞれの国において公開すること"

8. Governments implement a national policy regarding vaccine trials and medical 'experimentation’,along with a vaccine policy based on public health needs- not pharmaceutical sponsored research and conflicts of interest.
"政府は、ワクチンの治験ならびに医学的な実験に関し、製薬企業をスポンサーとする研究や利害対立のない、公衆衛生のニーズに基づいたワクチン政策を実施すること"

日本のメディアが報じることはありませんので注意してください。

世界に広がる子宮けいがんワクチンボイコット運動

インドの事件をきっかけに、今世界中に広がる子宮けいがんワクチンボイコット運動。


犠牲になられた家族のひとや、疑問を抱く医師等の専門家が中心となって、こういうページができています。
"ガーダシルの真実"
http://truthaboutgardasil.org/

メインストリーム・メディアではありませんが、早速こういう記事も出ました。
"India has sparked global demands to suspend HPV vaccines worldwide"
「インドが火をつけた世界に広がるHPVワクチン停止を求める声」
http://www.americanchronicle.com/articles/view/151324

でもなぜか日本はカヤの外・・・。

うつ病キャンペーン、ワクチン・キャンペーンの喧しいこと。

米国FDA、衝撃的発見により幼児ワクチンを一時見合わせ

がん検診の普及により、癌で死亡する・・

うつ病で精神科を受診したばかりに、自殺する・・・

インフルエンザワクチンを接種しようとすると、なんとそのワクチンがインフルエンザウイルスに汚染されている・・・

一体だれのための医療???

また新たなワクチン汚染のニュースがありました。

The FDA Shuts Down Common Infant Vaccine After Startling Discovery
米国FDA、衝撃的発見により幼児ワクチンを停止


ソース http://articles.mercola.com/sites/articles/archive/2010/04/17/major-vaccine-suspended-due-to-contamination-with-pig-virus.aspx

“U.S. federal health authorities recommended … that doctors suspend using Rotarix, one of two vaccines licensed in the U.S. against rotavirus, saying the vaccine is contaminated with material from a pig virus,” CNN reports.
The Rotarix vaccine, which is made by GlaxoSmithKline and was approved by the FDA in 2008, has already been given to about 1 million U.S. children along with 30 million worldwide. The vaccine was found to contain DNA from porcine circovirus 1.

ロタウイルスのワクチンとして米国で認証されているワクチンの一つ、『ロタリックス』は、「豚ウイルス物質に汚染している」ため、医師は使用を停止するようにと米国連邦健康当局が勧告を出したことをCNNレポートが伝えた。
2008年にFDAによって承認されたグラクソスミスクライン社が製造するロタリックスワクチンはすでに世界で三千万人、米国だけでも百万人に接種されている。

“The FDA learned about the contamination after an academic research team using a novel technique to look for viruses in a range of vaccines found the material in GlaxoSmithKline's product and told the company,” FDA Commissioner Dr. Margaret Hamburg told CNN.
Sources: CNN March 22, 2010

「FDAが新しい技術を使ってワクチンにウイルスが混入していないかを調べたところ、グラクソスミスクライン社の製品に汚染物質が見つかり、同社に伝えた」と、FDAのコミッショナー、マーガレット・ハンバーグ博士はCNNに語った。

Dr. Mercola's Comments:
マーコラ医師の意見
One million U.S. children, and about 30 million worldwide, have already received GlaxoSmithKline’s Rotarix vaccine. Now a research team has discovered it is contaminated with “a substantial amount” of DNA from a pig virus.
What is pig virus DNA doing in a vaccine intended to prevent rotavirus disease, which causes severe diarrhea and dehydration?

すでに米国では百万人の子供たち、世界では三千万人の子供たちがグラクソスミスクライン社のロタリックスワクチンを接種してしまっている。今になって研究チームが"相当量"の豚ウイルスDNAにワクチンが汚染されていることを発見。激しい下痢や脱水症をおこすロタウイルス病を予防するはずのワクチンで、豚ウイルスDNAがどんな作用をしているのか。

It’s anybody’s guess, although CNN reported that GlaxoSmitthKline detected the substance in the cell bank and the seed used to make the vaccine, “suggesting its presence from the early stages of vaccine development.”
CNN のレポートでは、セル・バンクやワクチン製造に使う種にグラクソスミスクライン社がその物質見つけたとしているが、「ということは、ワクチン開発の初期の段階で既に存在していたのでは」とは、誰しもが思うところである。

It is actually common for vaccines to contain various animal matter, including foreign animal tissues containing genetic material (DNA/RNA), but even FDA Commissioner Dr. Margaret Hamburg told CNN:
外部の動物の遺伝物質(DNA/RNA)を含め、ワクチンにいろいろな動物性物質が含まれているのは実際にはよくあることである。しかし、FDA コミッショナーであるマーガレット・ハンバーグ博士が、CNN に対してこのように語っている。

"It [Pig virus DNA] should not be in this vaccine product and we want to understand how it got there.
It's not an easy call and we spent many long hours debating the pros and cons but, because we have an alternative product and because the background rates of this disease are not so severe in this country, we felt that the judicious thing to do was to take a pause, to really ask the critical questions about what this material was doing in the vaccine, how it got there."

「それ(豚ウイルスDNA)は、このワクチンに存在するはずのないものであり、なぜそんなものが存在するのかを理解したい。簡単に判定できるものではなく、賛成・反対の長い議論を行いました。ひとつ代替製品があり、国内でのこの病気の発生率もさほど高いわけでもないため、使用を一時停止し、このような物質がワクチンの中でどのような作用を及ぼしているのか、またどのようにワクチンに存在するにいたったかという重要な疑問を調べることが、なすべき賢明なことであろうと感じました。」

その他、この「新しい技術」を用いた検査で発見されたもの

1.A measles vaccine was found to contain low levels of the retrovirus avian leukosis virus
麻疹ワクチン - 低レベルのレトロウイルス・鳥白血病ウイルス
2.Rotateq, Merck’s rotavirus vaccine, was found to contain a virus similar to simian (monkey) retrovirus
メルク社のロタウイルスワクチン - サル・レトロウイルスに類似したウイルス

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日本でも治験が行われ、すでにこうしたキャンペーンも進んでいます。

ロタウイルスによる嘔吐下痢症を減らし、通院や入院の負担を軽減することが分かっています。安全性は、世界中で多くの調査が行われており、極めて高いものです。そのためにWHOは2009年6月に、このロタウイルスワクチンを、子どもの最重要ワクチンの一つに指定しました。そして世界中の全ての子どもが使用するようにと指示しました。
以前使用されたいわば“初代の”ロタウイルスワクチン「ロタシールド」では接種後に腸重積症が多く起こりましたので、発売中止になりました。
現在のワクチン(ロタテック・ロタリックス)では、飲む時期をしっかりと守れば腸重積症の心配はありません。
http://www.know-vpd.jp/vc/vc_nw_rota.htm

まったくのデタラメでしょう。

抗うつ剤、軽中度の症状に効果みられず 米研究

2010年01月06日 23:38 発信地:ワシントンD.C./米国

【1月6日 AFP】軽度から中程度のうつ病には、抗うつ薬治療はほとんど効果がなく、別の治療をした方が良いとの研究結果が、5日の米内科学会誌「米国医師会雑誌(Journal of the American Medical Association、JAMA)」に発表された。

 米ペンシルベニア大学(University of Pennsylvania)のジェイ・フルニエ(Jay Fournier)氏の研究チームは、一般的に処方される抗うつ薬(ADM)と偽薬(プラセボ)の治療効果の比較のため、ハミルトンうつ病評価尺度(Hamilton Depression Rating Scale)で重度から軽度のうつ病と評価された成人718人を対象に6つの研究を実施した。

 研究の結果、抗うつ薬は、症状の重篤度に応じて、効果が大幅に変わることが分かった。

 JAMAに掲載された論文によれば、非常に重度の症状を伴った患者には大きな効果があった一方で、軽度から中程度、重度のうつ病に対して、抗うつ薬治療の効果はまったくないかごくわずかだった。

 論文は、抗うつ剤に対する研究の大半が重度のうつ病患者に対する治療効果を調べるものであり、重度以下のうつ病治療に対する効果を証明するためには証拠が十分でないと述べた。(c)AFP

英文アブストラクト
http://jama.ama-assn.org/cgi/content/short/303/1/47?home

ワクチン接種により死亡-予期せぬ事態に驚くクイーンズランド保健当局

"Vaccine death a surprise for Qld health"
『ワクチン接種により死亡-予期せぬ事態に驚くクイーンズランド保健当局』

ソース:9NEWS
http://news.ninemsn.com.au/health/1044488/vaccine-death-a-surprise-for-qld-health
12:09 AEST Sun Apr 25 2010

Queensland Health's chief health officer Dr Jeannette Young said she is unaware of any toddler dying as a direct result of receiving a 2010 seasonal flu vaccination.
クイーンズランド保健局局長、ジーネット・ヤング医師は、2010年の季節性インフルエンザワクチン接種を直接原因とする幼児死亡事故には一件も気づいていないと語る。
A report in The Sunday Mail claims a two-year-old died in April, less than 12 hours after receiving a seasonal flu vaccination.
サンデー・メール紙の報道では、4月に2歳の幼児が季節性インフルエンザワクチンの接種を受けて12時間もたたないうちに死亡したとされる。
It also claims national health authorities have ordered GPs to stop giving the vaccine to children aged under five.
また、同報道によると、国の保健当局もGP(一般開業医)に対して五歳未満の子供へのワクチン接種を停止するようにとの通達が出ている。
However, Dr Young, who has refused interview requests, has responded via a statement and dismisses any knowledge of a death related to flu vaccinations.
しかし、ヤング医師はインタビューの要請を拒否したうえ、インフルエンザワクチンに関連する死亡事故は全く承知していないとの声明を発表。
"Until now, neither Queensland Health nor the relevant national body had been advised of, or were aware of any death allegedly related to a 2010 seasonal flu vaccination in Queensland," Dr Young said in a statement issued on Sunday.
「今までのところ、クイーンズランド保健当局あるいはその関連機関には、クイーンズランドの2010年度季節性インフルエンザワクチン接種にかかわるとされる死亡事故は報告されていません」と、声明の中でヤング医師は述べる。

"Our deepest sympathies go out to this family at this time."
「現段階においては、ご家族の皆様に深い哀悼の意を表するしかありません」
Two-year-old Ashley Jade Epapara, of Mt Gravatt, died unexpectedly at home on April 9.
マウント・グラバットに住むアシュリー・ジェイド・エパパラちゃん(二歳)が自宅で急に亡くなったのは四月九日。
Parents Dave and Nicole Epapara said tests were being conducted on their child.
両親のデイブさんとにコールさんによれば、テストも受けていたとのこと。

"It's a dreadful, it's a very hard time," Mr Epapara told The Sunday Mail.
「ひどいことです。 ほんとうにつらい。」と、父はサンデーメール紙に語る。
"It's very coincidental," Ms Epapara said.
「あまりに偶然です」とお母さん。
The coroner's office, with the help of police, is preparing a report into the death.
現在検視局がアシュリーちゃんの死亡に関する報告書を準備中。
"Queensland Health is working closely with the Coroner on this matter," Dr Young said in a statement.
「クイーンズランド保健局はこの件に関し、現在検死局と詳細に調査中である」と、声明の中でヤング医師は述べている。

ーーーー

マスメディアの宣伝力でワクチン接種の誇大広告が益々国民を洗脳し、薬剤治療にしか興味のない医療業界は、それを学校教育から始めてしまい、もはや子供たちでさえも洗脳されきった状態です。

さて、これをどう修正すべきなのか?
国民の何パーセントが気付けば大きな動きになるのか?
今のところ、お先きは真っ暗な状態です。

すでに自殺者が年間三万人以上もいる国で、さらに追い打ちをかけるように精神科医療と製薬企業主導による「自殺推進キャンペーン」が堂々と行われる現状。

各国で死亡者が相次ぎ、緊急停止した国もある子宮けいがんワクチンプログラムが進む国。

相当な犠牲者があふれ出るまで待つしかないのかも知れません。
プロフィール

Author:Scottw
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